内蔵種別冷え性を改善する手を試してみました

秋になると足の爪先が冷え、至急しも思い切り至るくらいの冷え性だ。
これまで、足の寒冷のチェンジばかりに気を配っていました。

ただし、ある日TVで内蔵部門冷え性の仲介を通していたので、自分の腹を触るとヒンヤリとして白々しいことに気がつきました。
内蔵部門冷え性は、自覚し辛いのが印象だそうです。
原因は、フラストレーションや寝不足、動作欠陥などさまざまです。
私のタイミング、食事や動作欠陥が原因だと思います。

今まで爪先を暖めることばかりを考えてきましたが、こういう内蔵部門冷え性を改善するためにいくつか試してみました。
前もって、ミール後のスウィーツに白々しいアイスを召し上がるのをやめておこうと思いました。
毎日現職を頑張ったご褒美に絶えずアイスを食べていたのですが、刺々しいアイスは五臓六腑からボディーを冷やしてしまう。
但しご褒美のアイスを押さえ付けるといったストレスが溜まってしまう。
譲歩策として、刺々しいアイスに温かいキャラメル出所やチョコ出所をたらりとかけて、暖かいコーヒーや紅茶と共に食べます。そうやって、腹に入れば常温になるようにしました。

また、家でストレッチング周辺を行ない、腹筋や背筋、そして腕立てふせなどボディーを強める動作もしました。
筋肉は体温を上げて得るそうです。

まだ始めたばかりなので効果はわかりませんが、こちらも不可なら我が家における間は腹巻をしようと思います。夏の日焼けのシミ取りに使いたいアイテム